外国人になりたい浦和洋一とは?ボクサー現役時代と今との違い【画像】

あなたは元プロボクサーの浦和洋一さんをご存知でしょうか?

フジテレビのバラエティ番組『アウトデラックス』に出演されて、かなりのアウトっぷりを発揮されていましたね☆

外国人になりたいという目的から、現役時代ボクサー時代からは想像もできない今の変貌ぶりにびっくりされた方も少なくないと思います!

それでは今回はそんな浦和洋一さんについて画像も含めてご紹介していきましょう!

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外国人になりたい浦和洋一さんとは?

浦和洋一さんの現在のお姿がコチラ・・・!

パッと見て外国人と言ってもすんなり受け入れてしまいそうです!

浦和洋一さんが普段からしている外国人になる為のトレーニングや肉体改造のストイックぶりなんです!

それが一体どういうものなのか、検証していきましょう☆

浦和洋一さんの外国人になる為のトレーニングと肉体改造

①眉毛と目の間隔を狭くするために力を入れてトレーニング!

浦和洋一さんいわく、日本人は眉毛と目の間隔が離れているとのこと!

確かに外国人の方って、眉毛と目の感覚って狭い方が多いですよね~

例えばトム・クルーズとかも狭いし!(笑)

というわけで、眉毛と目の間の距離を縮めたいということでこのトレーニングをもうかれこれ10年以上続けているとのこと!

そのトレーニングをマツコ・デラックスさんが真似された時がコチラ!

人相が思いっきり悪くなりますね(笑)

かっこいい外国人顔になろうと思ったら、どんな努力も惜しまない精神力が必要なようです!

②前歯は全部ない!

こちらもストイックですね~!

外国人の横顔は日本人の横顔より口が出ていないそうで、そういった形を再現するために前歯を全てなくしているのだそう!

浦和洋一さんはこの納豆の容器のような入れ物に前歯の入れ歯を入れて持ち歩いていらっしゃるようです!

コチラの入れ歯を作る際も歯医者さんに「できるだけ前歯がでないように」とリクエストしたとのことで、これには担当された歯医者さんも頭を抱えられたでしょう(笑)

そんな熱い思いでつくられた浦和洋一さんの入れ歯ですが、話す時には相当邪魔になってしまう欠点があるようです(笑)

③アパートの壁で筋トレ!?

こちらの画像のように、分厚い鉄筋のアパートの壁に拳をゴンゴン打ちつけるトレーニングをされています!

痛そうです…泣

このトレーニングをする理由は「これ以上ないほど硬いものでトレーニングをすることがチャンピオンの証」ともとれるような説明をされていました☆

誰もやらないことをするということが、唯一無二のチャンピオンにつながるということでしょうか・・・?

それにしても大切な拳を大切に・・・!

④頭にタトゥー!?

実は初めにご覧いただいたコチラの画像

こちらの頭部分にご注目!

これ、実は・・・タトゥーなんです!!

これまた痛そうですが・・・泣

コチラのタトゥーはタイで入れられたとのことで、本当は頭の上部のみに入れるはずが、言葉の壁が原因で側面まで入れられてしまったという珍エピソードが!(笑)

そもそも頭にタトゥーを入れるという発想は浦和洋一さんのようなチャンピオンでないとできないですよね!

いかがでしたか?

ストイックな浦和洋一さんの一面を垣間見ることが出来たかと思います!

浦和洋一さんのボクサー現役時代と今

それでは浦和洋一さんのボクサー現役時代の画像もご紹介いたしますっ!

現役時代の経歴は、1964年11月16日に19歳でデビュー!

そして1965年度新人王戦を勝ち抜き全日本ライト級の新人王に輝きます☆

先程ご紹介したストイックなトレーニングや精神力を現役時代から続けられていた証拠ともいえるのではないでしょうか!

真似・・・はできないと思いますが、ストイックさの参考にはなりそうですね^^

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さいごに

いろんな意味で物凄いとしか言いようがない浦和洋一さんでしたが、いかがでしたか?

今後もきっと私たちを元気づけてくれそうですね!!

それでは今回はこのへんで☆

最後までお読みいただきありがとうございました~^^

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